日本で「蛍の光」は別れの歌だけど他の国では?? New Year’s traditions
December 31, 2008 by
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イギリスやアメリカの英語圏では”蛍の光“(Auld Lang Syne)は12月31日、大晦日のカウントダウンの際に歌われています。その際に、近くにいる人みんなにキスをします 日本の他にも台湾や香港では卒業式・葬儀でこの歌は、歌われているようです。
このビデオには歌詞も出てくるので一緒に歌ってみてください。歌詞の意味は、旧友と再会し、思い出話をしつつ酒を酌み交わすといったものです。
そもそも、”蛍の光”はスコットランドの民謡で、その詩は、1788年にロバート・バーンズによってスコットランドで書かれ、伝統的なフォークソングのメロディーに合わせられました。英語圏ではこの歌はカウントダウンの時の歌として毎年歌われ、スコットランド語の”Auld Lang Syne”は、 “long long ago”や”days gone by”(昔)と英訳されています。
Sex and the Cityの映画を見たことがある人は、この曲が大晦日のシーンで使われていたのを思い出すかもしれませんね 一番下にあるビデオクリップはこの曲の映画で使われていたバージョンです。すっごく美しいですね!聞いてみてください
英語バージョン
Traditionally we sing the song Auld Lang Syne right at midnight at New Years. We also kiss everyone we can see!
This video has all the words so you can read them. Auld Lang Syne is a Scottish poem written by Robert [...]
Sex and the City 有名なフレーズ I am someone who is looking for love
December 1, 2008 by
Filed under セックスアンドザシティー
今回は”セックスアンドザシティー“ビデオクリップの中からアメリカでSex and the City のTVコマーシャルにも使用されている有名なキャリーの台詞を紹介したいと思います
このビデオクリップのストーリーの流れ
キャリーは彼氏のそばにいるために全てを捨ててニューヨークからパリに移り住みました。でも、彼は忙しく全く彼女にかまってくれません。彼の他に誰一人知り合いがいない異国の地でキャリーの寂しさは頂点に達し下記の台詞が出てきます。
1:45あたりからのキャリーの台詞
英語
Well, maybe it’s time to be clear about who I am.
I’m someone who is looking for love. Real love. Ridiculous, inconvenient, consuming, can’t-live- without-each-other love,and I don’t think that love is here in this expensive suite and in this lovely hotel in Paris.
日本語訳
じゃあ、私がどんな人間なのかも明らかにしておいたほうがよさそうね。
私は、愛を探し続けてる人間なの。本物の愛。ばかげてて、面倒で、夢中になって、お互いがいないと生きていけないような愛。このパリの高級なスウィートルームにはそれ(キャリーが探し求めているもの=愛)はないと思うの…。
今日のポイント
“私って~な人なの“と自分の事を言いたい時は”I’m someone who~”を使います。
例: I’m someone who likes to [...]
Sex and the City 性転換者 transsexuals
November 25, 2008 by
Filed under セックスアンドザシティー
今回のSex and the Cityビデオクリップからは“transsexuals(性転換者)”という単語を紹介したいと思います。サマンサはこのビデオの中で”tranny“(transsexualの略称バージョン)のことをシャーロットに“おちんちんは残っているのにおっぱいが付いている人のことよ”と説明していますね。なかなか想像しがたいと思うのですが、このビデオの中にも出てきている、サマンサのアパートの下でうるさく騒いでいる人たちはつまりゲイなんだけど、100%男性の体ではなく、胸を手術でつけており、でもペニスは残しているといった”tranny”なのです。ちょっとここには画像は載せられませんが…この単語をYahooなどの検索エンジンで検索すればそう人たちの写真が出てきますので興味のある方は見てみて下さい☆
今の時代、男性・女性だけではなくオカマ、オナベ、ゲイ、レズなどなど色々なタイプの人がいますよね。英語ではなんと言えばいいのでしょうか?
単語
transsexual 性転換者、バイセクシュアル
gay (男同士または女同士の)同性愛者、ゲイ
lesbian 同性愛の女性、レズビアン
bisexual バイセクシュアル、両性愛(者)男・女関係なく両方愛せる人
transgender トランスジェンダー、自己の性と心の性の不一致から、反対の性で生きようとする人
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©2009 Sarah Creagh Horth
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Sex and the City: あんたのガラクタ your shit
November 16, 2008 by
Filed under セックスアンドザシティー
Your shit! あんたのガラクタ/モノ
人気海外ドラマ”セックスアンドザシティー”の中にCarrie とAidenが部屋に散らばっている彼の私物についてケンカをしている1シーンがあります。ここで2人は“stuff”(モノ)の代わりに “shit”(モノ)を使っています。 “shit”にはたくさんの意味がありますがここでは先ほども言ったようにモノと言う意味として使われており、非常に良い例ですので是非耳を凝らしてご覧下さい。“shit”は下品な言葉ですのでご注意下さい。“stuff”はいつ使っても大丈夫です。
Carrie: My shit wouldn’t be lying around if we weren’t making room because your shit is lying around.
Aiden: You’ve got more shit lying around than I got lying around.
Carrie: What? Look at this place! It’s loaded with your shit….Just look at this bathroom, look at all your shit [...]
Sex and the City 的 ニューヨークの旅
October 29, 2008 by
Filed under セックスアンドザシティー
Sex and the City 的 ニューヨークの旅
こんにちは。Sarahのアシスタントのカオリです。
こないだ、休暇を利用して、友人とニューヨークへ遊びに行ってきました
ニューヨークに来て、やっぱり見逃せないのは、Sex and the City の撮影で頻繁に登場した、“ショッピングのメッカ、五番街 (Fifth Avenue)”
超高級ブティックからカジュアル有名ブランドまでが目白押しの五番街。歩いていると、道の両サイドに、ティファニー本店、ルイ・ヴィトン、シャネル、コーチ、プラダ、グッチ、フェラガモ、バーバリー、エルメスなどの高級ブランド店、バーグドルフグッドマン、サックス、ヘンリーベンデルなどのデパート、アバクロ、H&M、ギャップ、バナナリパブリックなどのカジュアル店、お隣のマジソン街 (Madison Avenue) には、ポロやジバンシー、カルバンクライン、DKNYなどが並んでいます。
いつもよりおしゃれをして、ウィンドウショッピングをしていると、気分はサラ・ジェシカ・パーカー(笑)。
頭上にそびえ立つ、ロックフェラーセンター、黄金に輝くトランプタワー。
近代的な町並みの中に、歴史と威厳をたたえてたたずむ、セント・パトリック教会 (St. Patrick’s Cathedral)。
Sex and the Cityの映画で、キャリーの結婚式場に使われた、ニューヨーク市立図書館 (New York Public Library)も素敵でした。
さすが、流行の発信地、ニューヨーク。街行く人々は、最新の秋物のブーツ、コート、帽子に身を包んでさっそうと歩いています。是非、冬のニューヨークも見てみたいものです!!
New York Public Library公式サイト:http://www.nypl.org/
St. Patrick’s Cathedral公式サイト:http://www.saintpatrickscathedral.org/
Sex and the City映画公式サイト:http://sexandthecity-movie.gyao.jp/
Sex and the City公式サイト:http://www.paramount.jp/satc/
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©2009 Sarah Creagh Horth
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Sex and the City:彼とやったわ I fucked him.
October 27, 2008 by
Filed under セックスアンドザシティー
“セックスアンドザシティー”のビデオクリップの中にサマンサが最近の彼氏の話と彼とのセックス中のオーガズムについて友達に話しています。
Sex and the City: 彼のペニス、立たないの! he can’t get it up!
October 20, 2008 by
Filed under セックスアンドザシティー
セックスアンドザシティーからの1シーンです。ここでは、シャーロットは彼女の旦那のペニスがセックスの際、立たなくてすごくイライラしており、そのことを久々に再会した大学時代の友だちの前で話してしまいます。
Sex and the City DVD – シーズン 1
October 12, 2008 by
Filed under セックスアンドザシティー
彼氏が仕事があった雨降りの日曜日の午後、私は セックスアンドザシティーのシーズン1 CDを見て過ごしました。それはまるで昔の友人 もう一度 もし、まだ一度もセックスアンドザシティーの初めの部分を見たことがない人は、早速見てみてください。これから先、このドラマを見るという新たな楽しみができますよ指でOK。
4人の女友達Carrie、 Miranda、 Charlotte、 Samanthaは最初のシーズンから既に硬い友情で結ばれており、 Carrie と Mr Bigの出会いのシーンがこのシーズン1で見れます。Carrieが彼との付き合いの中で大小色々な悩みや怒りを感じることに注目してみてください。 (このシリーズでも、一番最新の映画でもMr.Bigは同じようなことをしでかして彼女を怒らせますが…。) 出合って間もない頃彼女がMr.Bigに”Have you ever been in love?”「今まで生きてきて誰かに恋したことある?」と聞くシーンがあるのですが、彼は”Abso-fucking-lutely.” 「まったく」と返答しました。
Sex and the City: できそこない男が!! Dirty Bastard
October 8, 2008 by
Filed under セックスアンドザシティー
この”セックスアンドザシティー”の中でサマンサは彼氏、リチャードが”ある悪さ”をしでかした後にレストランで彼に会います。私の記憶が正しければ、その”ある悪さ”とは、彼女の目の前で浮気が発覚してしまったことです。このビデオクリップはスラング、”bastard”を修得するのに最適です。前にも言いましたが、アメリカではものすごく頻繁にこの単語を耳にするわけではありません。でも、実際に使われてはいます。サマンサは 私も私の元彼が浮気していた事が発覚した時があったのですが、こんな風に冷静に落ち着いて対応できていたらどんなによかっただろうと思います。私のときは叫びまくって、確か”You complete bastard! ” と何回か怒鳴りちらし、その場を去った覚えがあります…たらーっ(汗)
Sex and the City: 射精・イク come, shot his wad
August 26, 2008 by
Filed under セックスアンドザシティー, セックス
今回のセックスアンドザシティービデオクリップは、サマンサが昨晩のシャーロットの微妙な夜の営みの内容を代わりに説明してあげているシーンです。
